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福井生まれ福井育ち、すきな食べ物はカレーの夫と、
沖縄生まれ沖縄育ち、沖縄大好きな妻。
スピッツが縁で出会い、八百屋さんをはじめました。
そんな二人の、日々の話です!!
毎日テーマごとに更新していきます。
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スピッツ「8823」は、漫画に音楽の方向性を見つけた話だった説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回は、スピッツ「8823」について解釈していきたいと思います。 この詞のタイトルの由来は、西岸良平さんの漫画からとったものだそうです。どの漫画のどの部分を引用したかまではよくわかりませんでした。海底人8823というのがあるそうなのですが、...

八百屋テクテク
2024年12月7日


スピッツ「甘い手」は、死神の手だった説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回は、スピッツ「甘い手」について解釈していきたいと思います。 ブログタイトルにもありますとおり、甘い手とは、 死神の手 のことだと思います。そしてこの詞におけるマサムネさんの死に対するイメージは、 とても甘いもの...

八百屋テクテク
2024年12月7日


スピッツ「いろは」は、日本語を賞賛する曲だった説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回は、スピッツ「いろは」について解釈してみたいと思います。 この曲のタイトルは「いろは」となっております。 「いろはにほへと」 のことですね。 いろは歌 ともいいますが、これはすべて、 仮名文字...

八百屋テクテク
2024年12月7日


スピッツ「テレビ」は、マスコミ批判の曲だった説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回はスピッツ「テレビ」について解釈していきたいと思います。 この曲は、 「テレビ」を批判した曲 なんじゃないかなと思います。ただ、この頃はテレビの力はものすごく大きくて、スピッツもまた駆け出しの頃だったので、テレビの力を大いに利用していか...

八百屋テクテク
2024年12月5日


スピッツ「放浪カモメはどこまでも」は、曲作りをするマサムネさん説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回は、スピッツ「放浪カモメはどこまでも」について解釈していきたいと思います。 この詞は、 マサムネさんがスピッツの曲を作詞している時の詞 なんじゃないかなと思います。作詞する際には、膨大な言葉の中から、適したものを集めますよね。それこそ、...

八百屋テクテク
2024年12月4日


スピッツ「今」は、復活したマサムネさんの話だった説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回は、スピッツ「今」について解釈していきたいと思います。 この曲は、マサムネさんが 「今だけに生きてる、そんな僕の歌」 と語っていたことがあるそうです。この時代のマサムネさんは、曲のことについて、ちょこちょこヒントを出してくれたりしていま...

八百屋テクテク
2024年12月1日


スピッツ「けもの道」は、頑張っている人を応援する曲だった説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回は、スピッツ「けもの道」について解釈してみようと思います。 まあ、「この曲は、頑張っている人を応援する曲です」って、ドヤ顔でいっても、えーっ!って驚いてくれるひと、そんなにいないと思います。詞を眺めても曲を聴いても、応援歌だな、と思える...

八百屋テクテク
2024年12月1日


スピッツ「旅の途中」は、旅の途中であることを表現した曲だった説。
こんにちは。八百屋テクテクです。 今回は、スピッツ「旅の途中」について解釈してみたいと思います。 とはいえ、解釈の余地があんまりないので、ブログタイトルがおかしなことになっています。この曲を語るのに、そんなに難しく考える必要がないんじゃないかなと。ストレートに、詞を読んだま...

八百屋テクテク
2024年11月24日
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